
捕鯨全盛期に倉庫として建築された建物群(築1835年頃)が、当時のままサラマンカ・プレース通り沿い約300mで連なっています。ホバート観光に来た人々が必ず足を運ぶ場所。建物が海風をさけてくれるから、港に面していても穏やかな潮風に包まれてる立地だったりします。
建物の1階は、カフェ、レストラン、バー、民芸品店やギャラリーになっている。ウィンドーショッピングやお土産を買い、オープン・カフェで寛ぎながら異国情緒が味わえます。
| サラマンカ・マーケット |
毎週土曜日、9:30〜14:30頃まで青空市がオープン。
オーガニック製品、タスマニアのウッドクラフト、Tシャツやアクセサリー、とあらゆるタスマニア産製品が勢ぞろい。値切れるお店ばかりなので、是非っ交渉してみてお安くゲットしてみよう。
ストリート・パフォーマンスが盛んで、生演奏があちらこちらから聞こえてきます。大道芸は失笑気味にずっと笑い続けれるパフォーマンスがあったり、いつまでもクスッっと笑える愉快な思い出が出来るでしょう。小銭が貯まりすぎたら、パフォーマーさんにチップしちゃうのもいいでしょう。
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| サラマンカ・プレースの場所 |
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